Skip to content

rails newのコマンドを確認したい

コマンド一覧を出します。

 

使い方

オプション

 

-r, [–ruby=PATH]

選択したRubyバイナリへのパス

-m, [–template=TEMPLATE]

アプリケーションテンプレートへのパス(ファイルシステムのパスまたはURLにすることができます)

[–skip-gemfile], [–no-skip-gemfile]

Gemfileを作成しない

 

-B, [–skip-bundle], [–no-skip-bundle]

バンドルインストールを実行しない

 

-G, [–skip-git], [–no-skip-git]

#gitignoreファイルをスキップする

 

[–skip-keeps], [–no-skip-keeps]

ソース管理.keepファイルをスキップする

 

-O, [–skip-active-record], [–no-skip-active-record]

アクティブレコードファイルをスキップする

 

-S, [–skip-sprockets], [–no-skip-sprockets]

スプロケットファイルをスキップする

 

[–skip-spring], [–no-skip-spring]

Springアプリケーションプリローダーをインストールしない

 

-d, [–database=DATABASE]

事前に使用するデータベース選択する

  • mysql
  • oracle
  • postgresql
  • sqlite3
  • frontbase
  • ibm_db
  • sqlserver
  • jdbcmysql
  • jdbcsqlite3
  • jdbcpostgresql
  • jdbc

デフォルト: sqlite3

 

-j, [–javascript=JAVASCRIPT]

事前にJavaScriptライブラリを設定する

デフォルト: jquery

 

-J, [–skip-javascript], [–no-skip-javascript]

JavaScriptファイルをスキップする

 

[–dev], [–no-dev]

自分のgit checkoutを指すGemfileでアプリケーションを設定する

 

[–edge], [–no-edge]

git repositoryを指すGemfileでアプリケーションを設定する

 

[–skip-turbolinks], [–no-skip-turbolinks]

turbolinks gemをスキップする

 

-T, [–skip-test-unit], [–no-skip-test-unit]

スキップテスト::ユニットファイルをスキップする

 

[–rc=RC]

railsコマンドの追加設定オプションを含むファイルへのパス

 

[–no-rc], [–no-no-rc]

.railsrcファイルから余分な設定オプションの読み込みをスキップする

 

ランタイムオプション

-f, [–force]

すでに存在するファイルを上書きする

 

-p, [–pretend], [–no-pretend]

実行はするが、実際にファイルは作成されない。試しに実行する場合に使う。

 

-q, [–quiet], [–no-quiet]

ステータス出力を抑止する

 

-s, [–skip], [–no-skip]

すでに存在するファイルをスキップする

 

Railsオプション

-h, [–help], [–no-help]

ヘルプを表示して終了

 

-v, [–version], [–no-version]

Railsのバージョンを表示して終了

rails newコマンドで新しいrailsアプリ作っていきます。

 

Be First to Comment

コメントを残す

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。