GlassWare Timeline.attachments メソッド一覧


Google Developers Timeline.attachmentsの翻訳です。GlassWareにつかわれるTimeline.attachmentsのメソッドの一覧です。これは添付ファイルへのアクセスする時につかいます。

記述の仕方

[code]

{
"id": string,
"contentType": string,
"contentUrl": string,
"isProcessingContent": boolean
}

[/code]

プロパティ名 説明 注釈
id string 添付ファイルのID。
contentType string 添付ファイルのMIMEタイプ。
contentUrl string コンテンツのURL。
isProcessingContent boolean 添付ファイルの内容がまだ処理されているためcontentUrlが利用できないことを示します。呼び出し側がコンテンツを取得したいなら、後でもう一度試ししてみましょう。

メソッド

delete タイムラインアイテムから添付ファイルを削除する
get アイテムIDと添付IDによってタイムラインアイテムの添付ファイルを取得する
insert タイムラインに新しい添付ファイルを追加
list タイムラインアイテムの添付ファイルリストを取得します。

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